conrad-info.JPG CONRAD TOKYO

一番多く利用させて頂いているせいか、
一番安心できるホテルです。
汐留近辺でのショッピングなども楽しめます。
「グッドデザイン賞2006」受賞
「アジアパシフィックのベスト・ニュー・ビジネスホテル」受賞

コンラッド東京 ご予約は【一休.com】
ParkH-info.JPG PARK HYATT TOKYO

新宿新都心の超高層ビル「新宿パークタワー」の
39階から52階を占めているだけあって、景色は抜群。
どうせなら、スイート!と思ってしまうホテルです。

パークハイアット東京  ご予約は【一休.com】
GrandH-info.JPG GRAND HYATT TOKYO

六本木ヒルズにあり森ビルに隣接しており、
ショッピングなども楽しめます。
立地のせいか外国人や著名人が多く利用しているようです。

グランドハイアット東京 ご予約は【一休.com】
Mandarin-info.JPG MANDARIN ORIENTAL TOKYO

2005年12月オープン2日目に滞在!
少々印象が悪かったせいか、一度しか行ってません。

マンダリンオリエンタル東京 ご予約は【一休.com】
FSmaru-info.JPG Four Seasons Hotel Tokyo
at MARUNOUCHI

東京駅に至近!(特に京葉線口)
パシフィックセンチュリープレイス内にあり、
窓からは線路が見えます。
客室から新幹線が見えますので、うちの子は大喜び!

フォーシーズンズ丸の内東京 ご予約は【一休.com】
FSchin-info.JPG Four Seasons Hotel Tokyo
at CHINZAN-SO

客室から日本庭園が見える
優雅さを備えたホテルと言えます。
室内はヨーロピアンなムードが楽しめます。

フォーシーズンズ椿山荘 ご予約は【一休.com】
The Peninsura Tokyo

なんと言ってもプールが最高!
皇居や日比谷公園が至近で、地下鉄から直結なので雨の日も濡れません。

ザ・ペニンシュラ東京 ご予約は【一休.com】

2005年12月09日

パークハイアット東京【パークスイート】




2005年7月中旬、パークスイートに泊まりました。

【チェックイン】
土日は15時チェックインなのですが、月から金の平日は13時からチェックインできます。
日本一強気な価格設定で評判のホテルですから、意外な感じ。これでレイトチェックアウトできれば、かなり長時間、ホテルで過ごすことができます。



【客室】
パークスイートに泊まるのは2回めです。揺れるハート
1回めは2004年のラッキードロープラン(チェックイン時にくじ引きして、運がよければパーク、ガバナーズ、デプロマットなどのスイートルームが当たるという開業10周年の茶目っ気企画)で、子どもが偶然引き当ててくれました。手(チョキ)
リピートしたのはもちろん、そのときの快適な体験ゆえです。



リビングとベッドルーム、バスルームが回廊のような動線で歩ける配置、スイートといえども他のホテルではお目にかからないダイニングセット、バックライトに照らされてうっとりするようなミニバー、大きなベッドに大きなテレビ。
ガラス張りの壁を持つリビングは100平米と十分広い空間により奥行きを感じさせ、飾られた絵、それを照らす照明、緑の鉢植え、すべてが特別な滞在を約束してくれます。

【バスルーム】
十分な広さのウォークインクロゼットに荷物をしまい、さっそくシャワーを浴びました。バスアメニティの香りに、去年の優雅な思い出が蘇ってきます。
バスタブにお湯を張っているときに、ふと気がつきました。ひらめき
デラックスルームとスイートルームとでは、洗面台とバスタブの蛇口が違うではありませんか。スイートの蛇口は、重みがあって細かいしぶきがたたずに、静かにお湯が流れてゆきます。家でもほしいなぁ、これ。




【夕食】
お夕食はニューヨークグリルで!といきたいところですが、子どもの年齢を考えるとやはり無理なので、お部屋でいただくことに。あせあせ(飛び散る汗)
anpan家では、ホテルステイの際によくシャンパンとおつまみを持っていって、食器やテーブルクロスを借りて、お部屋で気兼ねないディナーを楽しみます。



食品を調達しやすいことが好きなホテルの条件のひとつなのですが、パークでは地階にデリカテッセンがあるのがvery very nice。手(チョキ)
ニューヨークグリルでも供されている、マッシュポテトが名物です。
薄くスライスしたフランスパンにつけて、刻みパセリを振って食べても美味しい。エッグパイ、ライスコロッケもいけます。

お借りした食器はジランドールのもの。
ダイニングテーブルにクロスを広げ、シャンパンクーラーはルームサービス用のテーブルに配置。
移動式のテーブルを置いても、まだ子どもが楽に走り回れるくらい、空間に余裕があるのはさすがです。
持ってきていただいたシャンパングラスは、ちょっと小ぶり。もう少し大きなのが良かったけど、まあいいです。
お水を注ぐのにお部屋のコリンズグラスを使いましたが、唇をつけたときの口径、感触がとてもよかった。家にも欲しいなこれ、の第2弾。exclamation

【ベッドルーム】
ベッドは本当に大きいです。キングサイズが2台ならんでいます。
我が家はツインベッドルームに家族3人が泊まるので、構造上許されるときは2台のベッドの間をくっつけてハリウッドツインタイプにしてもらうのですが、それも必要ないくらい広い。
程よい低さで、この広さが圧迫感につながりません。
やっぱり、リビングとベッドルームが別というのは落ち着きがぜんぜん違います。



【プール】
宿泊者は無料で利用できますが(スイート宿泊だと47階のスパエリアも無料ですが、こちらはまた次の機会に)、今回初めて行ってみました。黒ハート
プールなんかに出かけなくても、かなりの時間お部屋で魔法にかかっていられますが、運動不足の体は機会をみつけて動かしたほうがいいですから。
真四角で、ストレートコースが4つにわかれています。
プールの更衣室は狭いので、よければお部屋からバスローブで出かけてくださいと案内されました。時間帯によっては、アクアビクスなどのプログラムがあります。
プールサイドでとろとろお昼寝が気持ちよい。
バリバリスイマーでなかったら、文庫本なんかを持っていくのもおすすめです。(なんだ、やっぱり動いてないじゃん)
子どもは大喜びでプール三昧。交代で付き合う親がたいへんでした。あせあせ(飛び散る汗)

【朝食】
ルームサービスのアメリカンブレックファストはこんな感じです。
外泊すると、どうして普段はとてもとても食べない量の朝食を食べてしまうのでしょう。。。



【チェックアウト】
エクスプレスチェックアウトが可能ですが、レイトチェックアウトさせてもらったので、レセプションに行っても待ち時間はありませんでした。るんるん
チェックアウト後、ジランドールの前を通って帰るわけですが、日曜の昼下がり、子供連れの多さに驚いてしまいました。
さすがに綺麗におしゃれした方ばかりでしたが、装いを見なければ「ファミレス?」と思うくらいのベビーカーの多さ。たらーっ(汗)
職場近くのレストランでも、ランチタイムに乳児、幼児連れの親御さんをよく見かけます。子どもがまた、聞き分けがよくてお利口さん。
うらやましいなぁ、公共の場でお行儀をキープさせる、躾のコツをご教示いただきたい。。。

目標:2006年9月末までに、子どもと一緒にピークラウンジでアフタヌーンティー!

パークハイアット東京の宿泊予約は【一休.com】

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この記事へのコメント
こんにちは。先日はTBさせていただきまして、有難うございました。
客室を見たことすらありませんが、豪華で落ち着いていて素晴らしいですね!六本木のG.ハイアットより立派!
Posted by senchan at 2006年01月21日 08:32


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ジランドール (GILANDOLE) - パークハイアット東京
Excerpt: 先日パークハイアットホテルのジランドールに行きました。仲間内の新年会ランチです。食べたのは休日ランチメニュー2,800円です。2,800円で4時間弱いたのだから、コストパフォーマンスは低くないですよね..
Weblog: Manilog 〜 マニログ
Tracked: 2006-01-17 00:51
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